棚板一枚から作ります。販売します。

+e.wood「木のコンビニ」。プロユースにもお応えします。

 

京都の木をもっと身近に! 最初はそんな固い想いだったけれど。

 

無い物は作る。単純。そしてこれがホントに楽しい。

木のことで欲しい物があれば作ります。木のコンビニへお越しください。

 

 

仮組4.JPG

 

 

木と遊ぶ。木と戯れる。そんな感じ。

 

600木.jpg「木のコンビニ」

 京都の木をもっと身近に。そんな想いからはじまった木のコンビニ。
 やってみると、仕事というよりは、木と遊ぶ、木と戯れる、そんな感じ。自分たちがとても楽しい。

 そして、自分たちが楽しいと思えることが、皆さまのお役に立つ。それはすごく幸せなことなんだと気づきを得られた。
 だから今では+e.woodになくてはならない大切なプロジェクト。

私たちだけじゃなく、お客様も、
みんなが笑顔になるプロジェクト。


写真:木のコースター

 

 

 

 

ちょっと板.jpg


木はすごく身近なものなのに、欲しい時にない。

ホームセンターで探しても、意外と望みのものがない。そんな時に。

 

 

井上君@.jpg合言葉は「お気軽に」

 木のコンビニにはルールがない。なんでも作ってしまうから。棚板一枚、遠慮なく注文してほしい。
 「なんだかよくわからないけれど、これくらいのサイズの木が欲しい」そんな相談も大歓迎。
 自分たちが楽しめるから、好きなものを注文してほしい。
 笑いながら、時には作り方を考えて、しかめっ面をしながら。
 そしてちゃんと面白いものが出来上がる。
 
がんばれば、お客さんの笑顔が見れるから。

 

 

 

 

机を作りたい.jpg


気軽に相談できるのは、製材ができる木材屋だから。

 

よく聞くお話。

家具屋さんだと敷居が高い。テーブルや机を見学してても、なんとなくゆっくり見れない。

しかも結構なお値段がつく。

木で作るものは、もっともっと身近に感じてもらいたいから、気軽に相談してほしい。

 

大丈夫。売りつけたくても売るものはない。作るんだから。安心して遊びにこれる。

そして、お客さんと一緒に考える。作る。

これがすごく楽しい。

みんなが楽しい。

 

木のコンビニD.jpg

 

 

楽しくなるコンビニって、他にはない。

 

木と子ども.JPG「物よりも、物語の方が大事」
 
 一生使えるテーブル。家族の成長と共に過ごすテーブル。
 お子さんが大きくなった時に、このテーブルを見てどんなことを思ってくれるだろう。

 だから物よりも、思い出を遺そう。物語を遺そう。一緒に選ぶ。一緒に作る。お客さんも私たちも一緒。
 楽しいコンビニ。みんなが楽しめるコンビニ。そんなコンビニは、他にはきっと無い。


 

 

 

 

子どもと一緒に.jpg


木を扱うことで気がついた、大切なこと。

 

木材を売っていたり、家を売っていたりすると、いつのまにか商品=モノを売ってしまっている。

「暮らしを提案します」とか言ってるのに。

物売りになると、売る方も買う方も面白くない。

お客さんと一緒に考えるようになって気づいた大切なこと。

大切なのは物や形じゃない。大切なのはコミュニケーションそのもの。

 

 

木のコンビニ8.JPG

マルノコ350.jpg プレーナー350.jpg
   

 

工場なのに、通りがかりでもふらっと寄れる気軽さ。


 

木のコンビニカウンター.JPG「木が紡ぐコミュニケーション」
 
 通りがかりで寄っていただいても大歓迎。
 道路から見たら単なる木材屋だけど、楽しいことが満ち溢れている。

 機械もたくさんある。見たことが無いような機械ばっかり。
 子どものテンションもお父さんのテンションもきっと上がる。
 キッズデザインを謳う商品は山ほどあるけれど、コミュニケーションに勝るキッズデザインは無い。

木のコンビニ手.jpg

電話.jpgご相談は.jpg

 

The project of making Kyoto-Made Wood popular produced by +e.wood

「木のコンビニ」

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