ぺージ・移転いたしました。

 

木のコンビニサイトにお越しいただき誠にありがとうございます。

木のコンビニは店舗を新装し(H30.5月)、新規一転ホームぺージを作成させていただきました。

大変お手数ですが、下記URLから訪問いただければ幸いです。

今後とも、変わらぬご厚情を賜りますようよろしくお願い申し上げます。

 

三浦製材株式会社

代表取締役:三浦たかひろ

 

木のコンビニ 新ホームぺージ

https://toiawase40.wixsite.com/kinoconvini




棚板一枚から作ります。販売します。

+e.wood「木のコンビニ」。プロユースにもお応えします。

 

京都の木をもっと身近に! 最初はそんな固い想いだったけれど。

 

無い物は作る。単純。そしてこれがホントに楽しい。

木のことで欲しい物があれば作ります。木のコンビニへお越しください。

 

 

仮組4.JPG

 

郵便受け.JPG 郵便受け」

弊社事務所の入口に置いている郵便受けです。
毎日、郵便局の配達の方がここに郵便を置いてくれています。

取っ手になるよう穴を穿ち、柿渋で塗装をいたしました。A4サイズの書類が入る大きさで製作しています。

「書類入れが欲しいなぁ」、という社員の一言がきっかけで作りました。

 

 

木と遊ぶ。木と戯れる。そんな感じ。

 

600木.jpg「木のコンビニ」

 京都の木をもっと身近に。そんな想いからはじまった木のコンビニ。
 やってみると、仕事というよりは、木と遊ぶ、木と戯れる、そんな感じ。自分たちがとても楽しい。

 そして、自分たちが楽しいと思えることが、皆さまのお役に立つ。それはすごく幸せなことなんだと気づきを得られた。
 だから今では+e.woodになくてはならない大切なプロジェクト。

私たちだけじゃなく、お客様も、
みんなが笑顔になるプロジェクト。


写真:木のコースター

 

 

ちょっと板.jpg


木はすごく身近なものなのに、欲しい時にない。

ホームセンターで探しても、意外と望みのものがない。そんな時に。

 

 

井上君@.jpg合言葉は「お気軽に」

 木のコンビニにはルールがない。なんでも作ってしまうから。棚板一枚、遠慮なく注文してほしい。
 「なんだかよくわからないけれど、これくらいのサイズの木が欲しい」そんな相談も大歓迎。
 自分たちが楽しめるから、好きなものを注文してほしい。
 笑いながら、時には作り方を考えて、しかめっ面をしながら。
 そしてちゃんと面白いものが出来上がる。
 
がんばれば、お客さんの笑顔が見れるから。

 

 

 

机を作りたい.jpg


気軽に相談できるのは、製材ができる木材屋だから。

 

よく聞くお話。

家具屋さんだと敷居が高い。テーブルや机を見学してても、なんとなくゆっくり見れない。

しかも結構なお値段がつく。

木で作るものは、もっともっと身近に感じてもらいたいから、気軽に相談してほしい。

 

大丈夫。売りつけたくても売るものはない。作るんだから。安心して遊びにこれる。

そして、お客さんと一緒に考える。作る。

これがすごく楽しい。

みんなが楽しい。

 

木のコンビニD.jpg

 

 

楽しくなるコンビニって、他にはない。

 

木と子ども.JPG「物よりも、物語の方が大事」
 
 一生使えるテーブル。家族の成長と共に過ごすテーブル。
 お子さんが大きくなった時に、このテーブルを見てどんなことを思ってくれるだろう。

 だから物よりも、思い出を遺そう。物語を遺そう。一緒に選ぶ。一緒に作る。お客さんも私たちも一緒。
 楽しいコンビニ。みんなが楽しめるコンビニ。そんなコンビニは、他にはきっと無い。


 

お住まいでお悩みのことがあれば、

それはひょっとしたら「木」で叶うかもしれません。

Case.1

「アイアン(鉄)のドアが欲しいのだけれど、なかなか値段も高くて・・・」

 

Isamatategu.JPG Isamatategu3.JPG
Isamatategu5.JPG Isamatategu9.JPG

通常のドア枠よりも薄く作りスリムに。さらにアイアンの塗装を施しました。

ドアのつまみや取っ手は本物のアイアンを使用し、アイアンのイメージをしっかり踏襲した木製建具です。

(京都市北区・ネイルサロン)

 

 

子どもと一緒に.jpg


木を扱うことで気がついた、大切なこと。

 

木材を売っていたり、家を売っていたりすると、いつのまにか商品=モノを売ってしまっている。

「暮らしを提案します」とか言ってるのに。

物売りになると、売る方も買う方も面白くない。

 

お客さんと一緒に考えるようになって気づいた大切なこと。

大切なのは物や形じゃない。大切なのはコミュニケーションそのもの。

 

 

木のコンビニ8.JPG

マルノコ350.jpg プレーナー350.jpg
   

 

工場なのに、通りがかりでもふらっと寄れる気軽さ。


 

木のコンビニカウンター.JPG「木が紡ぐコミュニケーション」
 
 通りがかりで寄っていただいても大歓迎。
 道路から見たら単なる木材屋だけど、楽しいことが満ち溢れている。

 機械もたくさんある。見たことが無いような機械ばっかり。
 子どものテンションもお父さんのテンションもきっと上がる。
 キッズデザインを謳う商品は山ほどあるけれど、コミュニケーションに勝るキッズデザインは無い。

木のコンビニ手.jpg

電話.jpgご相談は.jpg

 

The project of making Kyoto-Made Wood popular produced by +e.wood

「木のコンビニ」

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