いい住まいとは、誰もが集いたくなるコミュニティなのです/京キの注文住宅 三浦製材「+e.wood(プラスイーウッド)」

いい住まいとは、誰もが集いたくなるコミュニティなのです

皆さま、こんにちは。三浦製材代表の三浦たかひろです。

私たち+e.wood(プラスイーウッド)がご提供するオリジナル住宅MUKU HOUSE」は

こころゆたか、くらしゆたか」というコンセプトを大切しています。

 

いい家というのは、住まい手にとってだけではなく

ご近所の誰もがいいなって思うもの。

みんなが真似をしたくなるし、そこに集いたくなる…。

住まいがコミュニティとなっていき、

子々孫々と続いていくものだと思っています。

3-1-2.JPG

 

住まいに対して愛着をもつことができ、心が豊かになっていくと

住んでいる家を、住んでいる場所を、住んでいる地域を大好きになっていきます。

きっと、笑顔が溢れる社会がそこにはあるはず。

それが「こころゆたか、くらしゆたか」という言葉の具体的な形なのです。

 

隣人や友人、ご近所さん…自然と人々が集まる空間になるため、

コミュニティが生まれていくためには

パブリックスペース」がキーワードになるのだと、私は思います。

 

ベンチや縁側、テラス、庭、土間、暖炉…

例えば、椅子をおくだけでいいのかもしれません。

 

「あの家に行ってみたいねぇ」、「あそこは気持ちが良さそうだよ…」と

誰もが感じてくれるスペースがある住まい

3-2-2.JPG

 

MUKU HOUSE」は、そんな住まいをご提案、ご提供していきたいと考えています。