亀岡市の新名所「サンガスタジアム by KYOCERA」が本格稼働!/京都、亀岡市の注文住宅 「+e.wood(プラスイーウッド)三浦製材」

【亀岡市の新名所「サンガスタジアム by KYOCERA」が本格稼働!】
   

皆さん、こんにちは。+e.wood(プラスイーウッド)三浦製材の中川です。

2020年1月、JR亀岡駅前に完成した「サンガスタジアム by KYOCERA」ですが、こけら落としとして2月9日にJリーグの試合が行われ、本格的に稼働し始めました!

このスタジアムは京都府の施設で収容人数は21600人、サッカー・ラグビー・アメリカンフットボールなどの専用球技場としては府内唯一のもの。
ネーミングライツパートナーとして京セラが権利を獲得したので、名称は「サンガスタジアム by KYOCERA」です。
屋根の軒裏には京都府産の杉の無垢材が使用され、デザインも京都らしさをイメージした縦格子が採用されています。

スタジアム内には本格的な屋内スポーツクライミング施設「グラビティリサーチ」も併設され、日本最大級のボルタリングウォール・リードウォール・スピードウォールが揃っているとのこと。

また、地元亀岡市は、ちょうど今年の大河ドラマの舞台でもあり、スタジアム内特設会場には「麒麟がくる 京都大河ドラマ館」が期間限定(2021年1月11日まで)で設けられているそうです。

亀岡に注目が集まりたくさんの人が訪れ、活気にあふれることは嬉しいことです! 

もう少し暖かくなったら、ビールを飲みながらサッカー観戦を楽しんでみたいと思います!