「DESIGN WEEK KYOTO 2020 OPEN HOUSE」レポート・その2/ 京都、亀岡市の注文住宅 「+e.wood(プラスイーウッド)三浦製材」


【「DESIGN WEEK KYOTO 2020 OPEN HOUSE」・その2】

皆さん、こんにちは。+e.wood(プラスイーウッド)三浦製材代表の三浦です。

先日もご紹介したイベント「DESIGN WEEK KYOTO 2020」のコンセプトは、「まだ知らない、京都のモノづくり現場へ」です。
たくさんのクリエイターたちが関わっているだけあって、パンフレットやのぼりなどの告知物もデザインにこだわり統一感のある、素敵なプロモーションが行われていました。

その公式ガイドブックには、+e.wood(プラスイーウッド)三浦製材もしっかりと掲載されています。
少し光量を落としたシックでクールな写真と、英文の翻訳も入ったカッコいい紹介文です。せっかくなので、ご紹介させていただきます(笑)。

期間中は海外からのお客様やお子様連れのご家族など、たくさんの方にお越しいただきました。
「木のコンビニ」では京都の木材から作られた各種の雑貨や、テーブル天板などの素材をじっくりとご覧いただき、その後は製材工場の見学。大きく太い原木から板を切り出していく製材工程を見学いただきました。
製材の工程をご覧いただく機会はあまり多くはないので、嬉しく思うとともに、少し緊張しております。

今回のイベント通じて、私たちが掲げている「木は社会を変え世界を変える」というコンセプトが、少しでもお伝えできたかと思います。

今後も、こういった機会には積極的に参加して、私たちの想いをたくさんの方にお伝えしていきたい。改めて、そう感じたイベントでした。ありがとうございました。