国産・熊本県産のいぐさを使用した畳が標準仕様/ 京都、亀岡市の注文住宅 「+e.wood(プラスイーウッド)三浦製材」

【国産・熊本県産のいぐさを使用した畳が標準仕様】

皆さん、こんにちは。亀岡市、京都市で注文住宅、リフォーム・リノベーション工事を手掛ける+e.wood(プラスイーウッド)三浦製材代表の中川です。

今回は私たち+e.wood(プラスイーウッド)の家づくりにおけるこだわりのひとつ、「畳」についてご紹介いたします。

+e.wood(プラスイーウッド)三浦製材では、畳表(たたみおもて)に国産・熊本県産のいぐさを使用した畳を標準仕様としています。近年は国内でのいぐさ生産が減り、中国などからの輸入素材を使用する畳も増えていますが、あえて国産にこだわり続けています。

その理由は、自然素材である熊本産いぐさを使用した畳は足触りがよく、織り目や色合いもとても鮮やかで、耐久性にも優れているから。

施工事例の写真をお載せしていますが、「この畳で、ごろんと横になってみたい」と思われませんか?

フローリングの床で暮らすスタイルが日常となった現代では、畳の和室は貴重な空間。あえて畳のお部屋を設けるのであれば、素材にもこだわった心地よい空間に設えることをおすすめいたします。

【お知らせ】

現在、+e.wood(プラスイーウッド)では、「2世帯リノベーション」と「マンションリノベーション」に特に力を入れています。

亀岡市・京都市での施工事例も多数あります!

皆様のお問い合わせをお待ちしています。