玄関框(かまち)の高さが子育ての意外なストレスに?/京都、亀岡市の注文住宅 「+e.wood(プラスイーウッド)三浦製材」

玄関框(かまち)の高さが子育ての意外なストレスに?

皆さん、こんにちは。「木の家」「自然素材」でお悩みなら三浦製材へ!亀岡市、京都市で注文住宅、リフォーム・リノベーション工事を手掛ける+e.wood(プラスイーウッド)三浦製材です。

今回は思わぬストレスをもたらす、間取りのポイントについてご紹介いたします。

先日実施したInstagramライブのなかでご紹介したテーマですが、玄関框(かまち)の高さによって、暮らす人にとってはストレスを感じさせてしまうことがあるというお話しです。

ライブでは180mmか250mm、どちらがいい、という2択形式で質問させていただきました。ストレスの感じ方は住む人によっても違うものなので、高めの250mmが快適に感じる方もいるかもしれません。

ただ、子育て世代の方に知っておいて欲しいのが、框の高さを180mm程度と低めにすると、毎日の動きのなかで思わぬストレスを感じやすいですよ、ということ。

お子様が小さい時、玄関に腰掛けてお子様の靴を履かせることが一日に何度もあると思います。その際に、框が低いと立ったり座ったりという動作を繰り返すことで、思った以上に腰への負担がかかるのです。

+e.wood(プラスイーウッド)三浦製材では、お客様の家族構成やライフステージ、暮らし方をじっくりとお伺いし、ストレスを感じにくい間取りをご提案させていただきます!

Instagramライブの動画はこちらに保存していますので、よろしければご覧ください。

https://www.instagram.com/tv/CH9VGAsgUog/

【お知らせ】

現在、+e.wood(プラスイーウッド)では、「2世帯リノベーション」と「マンションリノベーション」に特に力を入れています。

亀岡市・京都市での施工事例も多数あります!

皆様のお問い合わせをお待ちしています。