「毎日が心地いい」
を創りたい!

コンセプトは「本当のことを伝える」

「毎日が心地いい」。
文字にするととても優しく感じます。

けれど、毎日を心地よく過ごすための住まいづくりは、実は考えれば考えるほど難しい。

私たちが考えに考え抜き
行きついたコンセプトは

「本当のことを伝える」。

誠実であり、
本当のことを提案することが毎日が心地よい暮らしへの近道でした。

創業67年の技を、このコンセプトに乗せてご提供いたします。

三浦製材がみなさまにお届けする「無添加住宅+e.wood」

京都の木で創る無垢フローリング、接着剤を混ぜない本当の漆喰(しっくい)、自らの目利きで選ぶ構造材。すべてがお客様のため、私たちのため、次世代の子供たちのために必要なことです。
そして毎日が心地いい健康住宅として本当の意味で安心できる空間と時間を提供すべく、+e.woodとして自然素材、無垢の木が持つ大きな力を皆様に提案しています。

ミッション/コンセプト/スローガン

ブランドミッション

こころゆたか・くらしゆたか

三浦製材株式会社の理念である「みんな笑顔で」を体現すべく、住宅事業部が掲げた私たちのミッションです。小さな喜びがたくさん集まることで大きな喜びになり、その心の豊かさこそが暮らしを豊かにする。そういった願いを込めています。

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ブランドコンセプト

本当のことを伝える

ミッションを達成するため、私たちが絶対に守らねばならないこと。思い迷った時、選択を迫られた時、そういった時の判断の拠り所になるべき意識の帰着点です。

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ブランドスローガン

「毎日が心地いい」を創りたい!

お客様、関わる方々みなさまへ、私たちが提供するべきこと。そしてその意思をわかりやすく記した私たちの意気込みです。

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ブランドコモンセンス

自然素材をうまく使う

エコデザインで快適・省エネ

長持ちの家は耐震性も高い

毎日が心地いい健康住宅として、本当の意味で安心できる空間と時間を提供すべく、私たちの当たり前としている想いと具体的な技術です。

本当のことを伝える大切さ

議員会館で起こったシックハウス問題

2010年、東京都永田町に完成した新しい議員会館。そこである国会議員の方にシックハウス症候群の症状が発生したというニュースをご存知でしょうか?

国会でもとりあげられ、参院側はその後の発表で「国の指針値を超える濃度の化学物質(※VOC)は検出されていない」と説明しました。(東京新聞2010年8月4日)。
さらに原因物質名は公表されず不明のままで、このシックハウス症候群問題は提起だけで終わってしまいました。

また2007年、前年に新築された北海道の小学校で発生したシックハウススクール問題。これも基準値以下ではあったのですが、高濃度のVOCが特定され、その低滅化対策によって授業が再開されたのは2008年4月です。

このことは厚生労働省(※2)が定めた濃度指針を遵守して建てたとしても、それは安全保証基準ではなくシックハウス症候群になりえる、ということを示しています。

国会議員という大人でもシックハウス症候群になりえます。抵抗力の弱い子供・乳幼児・お年寄り・デリケートな人などにとってはその危険性はどうなるのでしょうか?いやアレルギーは、大人子供性別年齢に関係なく発生することが判ってきています。

世の中で「当たり前」として薦められている住まいは本当に「当たり前」なのでしょうか?
みなさまの元へ届らけられている「健康住宅」の情報は本当に「正しい」のでしょうか?

私たち+e.wood(プラスイーウッド)のミッションである「こころゆたか・くらしゆたか」のために守るべきコンセプトは【本当のことを伝える】です。

※1:VOCは100種類以上存在しています。またVOCとは揮発性有機化合物のことで、大気汚染や土壌汚染の原因となる物質。住居建設時の接着剤などに含まれることが多く室内空気汚染問題として取り上げられる原因。

※2:実際に建築する際、国土交通省(建築基準法)で規制されているのはVOCのうち2種類だけ。

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