「特例」を無視することも「三浦品質」のひとつです!/ 京都、亀岡市の注文住宅 「+e.wood(プラスイーウッド)三浦製材」

【「特例」を無視することも「三浦品質」のひとつです!】

皆さん、こんにちは。亀岡市、京都市で注文住宅、リフォーム・リノベーション工事を手掛ける+e.wood(プラスイーウッド)三浦製材の中川です。

「ひと手間を惜しまないことで、断然違う仕上がりのよさが実現する」のが、私たちの誇る「三浦品質」。実は「特例」を無視することも、三浦品質のひとつです。

住まいの耐震性について、住宅展示場などで「構造計算していますから大丈夫ですよ」と説明された経験はありませんか?「それならきっと大丈夫だろう」と信用している方も多いかと思いますが、その言葉通りとは限らないのが現実です。

木造2階建て住宅(2×4を含む)には、構造計算書を提出しなくていいという「4号特例」という制度が存在しています。この特例を拡大解釈し、木造住宅のほとんどは構造計算がされていません。住宅メーカーの鉄骨やプレハブ住宅なども「型式認定」という制度を利用しているものは、1棟1棟すべてに構造計算をしているわけではありません。

その結果、2階建て木造住宅の約97%が構造計算されていないとも言われています。

しかし、+e.wood(プラスイーウッド)三浦製材では、この「特例」を無視して、全ての木造住宅に「許容応力度計算」という法律に定められた構造計算を行います。ひと手間をかけることで、耐震性に悩まなくてよい安心をお届けいたします。

「構造計算」を行っているかどうか、その違いは基礎工事を見ればわかります。ご興味のある方には、見極め方をお教えいたしますので、お気軽にご連絡ください。

【お知らせ】

現在、+e.wood(プラスイーウッド)では、「2世帯リノベーション」と「マンションリノベーション」に特に力を入れています。

亀岡市・京都市での施工事例も多数あります!

皆様のお問い合わせをお待ちしています。

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