間取りの失敗、一番多いのは「配線の失敗」!/京都、亀岡市の注文住宅 「+e.wood(プラスイーウッド)三浦製材」

【間取りの失敗、一番多いのは「配線の失敗」!】

皆さん、こんにちは。「木の家」「自然素材」でお悩みなら三浦製材へ!亀岡市、京都市で注文住宅、リフォーム・リノベーション工事を手掛ける+e.wood(プラスイーウッド)三浦製材の中川です。

ある住宅ポータルサイトの調べによると、「間取りの失敗ランキング」で1位にあげられたのは「配線の失敗」とのこと…。入居した後に、コンセントやスイッチの位置が使いづらい、数が足りないことに気がつく…というケースがたくさんあるということでしょう。

たとえば照明のスイッチ。

廊下や寝室など、2ヵ所からオン・オフをしたい場所で採用するのが「3路スイッチ」というスイッチ。一方、通常の1ヵ所のみでオン・オフを行うものは「片切スイッチ」と呼びます。

暮らし始めてから「寝室の端にも照明のスイッチがほしいから、付け替えて」となると、意外に大きな問題となります。

実は、スイッチによって壁や天井を通る配線の種類が違い、「3路スイッチに変えたい」となると、壁や天井をはがしての工事が必要になるのです。最近はBluetoothを使って遠隔操作のできるスイッチも登場するなど、解決法もありますが、できれば最初から後悔しない配線プランをつくりたいですよね!

+e.wood(プラスイーウッド)三浦製材では、「毎日が心地いい」暮らしを創るために、コンセントやスイッチについてもじっくりと丁寧にお客様との打ち合わせをさせていただきます。ぜひ、理想の暮らしをお聞かせください!

【お知らせ】

現在、+e.wood(プラスイーウッド)では、「2世帯リノベーション」と「マンションリノベーション」に特に力を入れています。

亀岡市・京都市での施工事例も多数あります!

皆様のお問い合わせをお待ちしています。